女子力アップ|美容・健康・音楽の総合サイト|

美容 エイジング スキンケア ダイエット

能年玲奈の洗脳と個人事務所設立は予定通り?バーニング傘下で復活の日は近い!?

      2016/08/31

芸能界を震撼させている女優・能年玲奈の

“事務所独立と洗脳”

騒動。

しかし・・・

バーニング傘下で復活の日は近いのでは?

という声もあるみたいですね。

どういうことなのでしょうか。

当初は、彼女の

“育ての親”

ともいうべき魅力開発トレーナーの滝沢充子氏にそそのかされ、
所属事務所のレプロエンタテインメントに無断で

個人事務所を設立した

と報じられていました。

だが、28日発売の「週刊文春」の記事で明らかになったのは、所属事務所の能年への冷遇ぶりだ。

あまちゃん撮影中は給料5万円、専属マネージャーは付かず

「態度が悪いから仕事を入れられない」

などの扱いを受けていたのだという

能年はドラマなど長期の仕事を入れてもらえないなど、
事務所に半ば干された状態にあるというが、

ここまで冷遇されているのはなぜか?

外部の人間である滝沢氏との親密ぶりを事務所が嫌ったということもあるでしょうが、

レプロの本間憲社長の

“川島海荷びいき”

によるところが大きいのでは?

と言われているみたいです。

川島は本間社長が発掘しただけに、大のお気に入り

川島は本間社長が発掘しただけに、大のお気に入りです。

彼女も『あまちゃん』のオーディションも受けていたのですが、
ヒロインに決まったのは川島ではなく能年。

しかも、社長のお気に入りを差し置いて、能年が大ブレークしてしまった。

その川島かわいさのあまり、能年へ意趣返しをしているのかもしれませんね。

以前、能年と川島が雑誌のグラビアで共演した際も、

本間社長は

『川島の貫禄勝ち』

などとTwitterに書き込んでいました。

現在の能年の人気ぶりが面白くない可能性は高いですね。

しかし・・・

実は今回の独立は仕組まれていた可能性が高いのではないか?

と言われています。

能年玲奈の元に滝沢充子氏を送り込んだのは、

バーニングプロダクション代表の周防氏だと言われてるからです。

なんでも、バーニングプロダクション代表の周防氏とレプロとの間で、
ちょっとしたイザコザがあったみたいです。

GW直前になって、芸能界で新たな“洗脳騒動”が勃発しつつある。 24日発売の「東京スポーツ」によって、 能年玲奈が無断で個人事務所を設立していたと報じられて以降、 各週刊誌はこぞってこの件を追随。能年独立の背景には、 公私ともに親交が深いとされる女性の存在も取り沙汰されているが、 その裏側には“芸能界のドン”の威光まで見え隠れしていたようだ。 一連の情報元となっていたのは、“芸能界のドン”こと周防郁雄氏が代表を務める、バーニングプロダクションの周辺のようです。 実は少し前、周防氏と能年玲奈の所属事務所レプロのH社長がモメ事を起こしたと、関係者の間でささやかれていたのですが、それに対する“報復”だと見られています

真相は分かりませんが、今回の能年玲奈の独立騒動。

まだまだ今後も何かあるかもしれませんね。

 - 芸能

LINEで送る

  関連記事